車バッテリーどんな問題


梱包資材に求められる高品質とはどういったものなのか?ブログ:20171221


ミーは最近スポーツクラブに通い始めました。
主治医からトレーニングを勧められたからです。

実は、かなり前からトレーニングを勧められていたのですが、
そしてミーもトレーニングをしたいとは思っていたのですが、
結構忙しい毎日を送っているものですから、
「そんな時間なんて、とてもない」と思っていました。

でも、ようやく重いコシを上げました。

ミーの場合、そうやって重いコシを上げた時には、
3日坊主の恐怖が襲ってきます。

何かの通信教育もそうだったし、英会話もそうだったし…
という過去が甦ってきます。

だから、今回はあえて
「やらなければ」という気持ちよりも、
「やりたくなったらやるだろう」と、
いつか動き出す自分を信じて待つという感じで、
主治医からの勧めを一旦横に置いてみたんです。

そうしたら、
やっぱりトレーニングがやりたくなるようなきっかけがあって、
始めることにしたんです。

そのきっかけは、友達がくも膜下出血で倒れた事でした。
まだ20代の、いかにも病気とは縁がなさそうな、
元気な、明るい、楽しい友達です。

「なんで、あの友達が…」という思いで一杯でした。

ミーは、
人間の病気がこんなに人に悲しみを与えるものなのか、
と改めて思いました。

そして、
自分の身体を、自分の事を
もっと、もっと大切にしたい!と思ったのです。

幸い、倒れた友達は順調に回復して、
後遺症も残らないだろうとの知らせが届きました。
ご家族の願いが、多くの友達の願いが通じたんだろうなぁ…

さて、スポーツクラブでのミーはというと…
毎回ストレッチから始めるのですが、なんと身体の硬いこと!

トレーナーからしっかり見られていたようで、
「身体固いですね」と指摘されてしまいました。
そのお言葉に、ミーは笑うしかなかったですね。


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